ヘアドライ手袋とヘアドライキャップを100均セリアで買ってきました。
ドライヤーの時間を、できるだけ時短させるために。
(もう執念の域です笑)
だって、本当に嫌なんですドライヤーの時間・・泣
でも、このグッズを使えば時短になるので、ありがたく愛用しています。
- セリアで買ったヘアドライ手袋とヘアドライキャップをお見せします
- ダブル使いでドライヤー時間が時短される(実体験)
- より時短のコツは、ヘアドライキャップを回転させてとにかく吸水
具体的なやり方を、本文で詳しく説明しますね!
髪の毛を早く乾かすグッズ2つ、買いました
セリアでこの2つを買ってきました↓


手袋型タオルと、タオルキャップ!(商品名はヘアドライ手袋とヘアドライキャップ)
このくすんだ色、可愛い!!
実は、かなり昔にもこの手のグッズは使っていたんです。ヘアドライ手袋は結構前からあるんですよね。
タオルキャップの方は、年々新しいデザインのが登場している印象。
今回は最新版という意味で、グローブもヘアドライキャップも新しく揃えてみました。
それぞれの質感などをレビューしていきます。
ヘアドライ手袋
説明するまでもなく、ご存知の方は多いはず!

髪乾かしながら使う手袋です。
JANコードはこちら↓





吊るせるように紐がついてて、中はケバケバしています。
肉厚ではありませんが、素手で髪をとかすよりもしっかりと吸水してくれる。
てか結構まえから売っているのに今だに店頭にあるってことは需要がある証拠かなって私は思っています。
ヘアドライキャップ
これは、頭に被って吸水させるキャップ。

JANコードはこちら↓





シルエットが・・・・・・
なんと言うんでしょ、コックさんのハットみたいな、可愛らしいフォルム。
色も落ち着いたオレンジ?ベージュ?こういう色合いなんて言うんだ?
そして中は先ほど紹介したグローブのようにけばけばしています。吸水してくれそう。
厚さ的には先ほど紹介したグローブと大差ないかな?と私は感じています。
時短になるのです(あるのとないのとで大違い)
やっぱり時短になるな〜。
使えばわかる、この時間短縮。
(あ、ヘアドライグッズ、最初は何度か洗濯をしたほうが良いかも)
コツがあるんです。こうすると、より時短
使い方としては風呂上がりにタオルで普通に髪をふく。
その後に、このキャップをかぶる、そこである程度水分を吸わせる。
私の場合数十分は放置。
そして後頭部のところに水分が溜まるので、湿ってきたら、キャップを180度くらい回転させます。
そしてまた後頭部ら辺が湿ってきたらとって、そして今度はドライヤーでグローブをした手で髪を乾かす。
これです。
とにかく徹底的に吸水させて、物理的に水分をキャップやグローブに移行させるのです。
タオルたちに吸水させればさせるほど、髪の乾きは早くなる。
このやり方が私の中では時短になりました。
この吸水タイムの間に、家事やら何やらを済ませてしまうのです。
時間を有効活用。
で、経験上こういうタオルは使い始めは吸水がうまくされないかもなんで、何度か洗濯を重ねることで、良い感じにクシャってきて水馴染みがよくなる気がします。
こういうターバンでもできますよ↓
売り場について
※店舗によって取り扱いや、売り場が異なる場合があります。
売り場はどこかというと、私が行った店舗では、美容グッズの洗顔コーナーエリアに吊り下げられて陳列されていました。
もしかしたら体を洗うグッズやタオルコーナーにもなるかもしれませんが、私は経験上、この吸水グッズは美容グッズ売り場で見かけることが多いですね。
先日購入した洗顔リストバンドも同じ棚にありました。
以上!そんな感じです!
少しでも参考になったら幸いです〜。
店頭に商品がない!って場合は、通販でも似たようなのが購入できます。
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