過去に幾度となくダイソーで買いまくってきた水切りフィルター。
今回は、ちょっと収納袋として使いたくて買ってきました↓

なんですけど「これ、こういう使い方あるような・・」なことにもポンポン気付いたので、写真でいろいろ紹介したいと思います。(”じゃない使い方”ってやつ)
ダイソーで買える水切りフィルター(三角コーナー用不織布タイプ)

排水溝ではなく、三角コーナー用の水切りフィルターです。


三角コーナー用ですから、わりと大きめなんですね↓


ポテンシャルを感じる!(こういう使い方、ありかも)
1枚取り出しました↓

いたって普通のフィルターなんですけどもね!?
でもほら。広げると、袋状になってましてね。


袋状になってるから、何か保護する袋や、収納袋としても使えそうな気が!
なんかこの形状にポテンシャルを感じまして!


ちなみに、この水切りフィルターの”じゃない使い方”はこの記事に書きました。
JAN

売り場
※店舗によって売り場は異なる場合があります。
DAISOの水切りネット売り場は基本的にキッチン雑貨の、例えばキッチンペーパーやキッチン用のポリ袋やラップ、ゴミ袋、透明の手袋だったりが売ってるエリアに陳列されてることが多い印象です。
不織布 VS ストッキング どっちがいいの問題(どっちも使って思ったこと)
私は今回は、「何か別のことに使えそう」って思って不織布フィルターを買ったんだけども、本来の用途「水切りフィルター」の、「不織布とストッキングどっちが良いのか問題」についてちょっと触れようかと思います。
これまで私は過去に、網状?になってるネットも、ストッキングタイプも、不織布も、一通り使ってきました。
その経験から思うことは、私は水切れ重視なんで、排水溝だったらストッキングがいいかなって感じに思っています。
不織布は結構ゴミをキャッチします。詰まったりスルスル〜と水が流れてくれないことが多い。
それが悪いわけじゃないんです。不織布のフィルターはしっかりキャッチしてくれるところがメリットでもあるわけです。
だから、何を求めるかで使い勝手は変わってくると思うんですけど、水切れ良いの好き!な人は、やっぱりストッキングが良いんでねーか!?って私は思います。
よりガッツリキャッチして欲しい場合は不織布、水切れが大事なのよ!な人はストッキング、みたいな。
あと、ストッキングタイプは下記のような便利グッズにも使えるのでどんどん使いやすくなってる印象です。
以上です〜
なんかちょっとズレた感じのレビューでしたが、ダイソー不織布フィルターこんな感じです!な内容でした。






