おしゃれとスッキリさを追求するあまり、無駄に収納ケースが増えたりしてませんか?
隙間隙間隙間・・・・そしてその隙間にあった収納ケースをまた買いに行く、の繰り返し。
まさにテトリス!
「なんかもう疲れた!しかもなんかものがぎゅうぎゅうで、なんとなく圧迫感がある!」
なんて人もいらっしゃるかと思います。
そんな時に、私の中でおすすめなのが袋を用いた収納。ショップ袋や収納用の袋、でかいPP袋など!
袋はケースに比べたら弱いし、破れるリスクあるし、ペラペラだったりもする。
でも、デメリットの裏にはメリットもあるってもんで\(^o^)/
袋は使わない時は薄く畳んで置ける。ある程度、融通が利く。
それと、袋は高さがあるもの、巨大なもの、そしてケースに比べて値段が安いものも、多いのです。
参考までに、これはむかーし撮った写真なんですがこういうのとか↓↓↓

これもまあ、ぎっしり入ってますがw、袋を使った収納例。
(缶のケースもあるけどw)
プラスチックケースと違って高さのある袋を使用してるため、デッドスペースが少ないのです。
ですので、何か収納グッズを付け加える手間も減ります。
デッドスペースは、必要ならばそもそも高さのある袋で埋めてしまおう!って感じで。
あくまで収納例の1つに過ぎないですけど、高さのある安い袋を使うっての、結構ありな気がして。
それでいったら、これも昔の写真ですけどPP袋↓↓も高さがあります。

使わなくなったら、薄く畳んで置けるのが袋の良いところ\(^o^)/
使い古したら、ゴミ袋ストッカーやゴミ箱に転生できる♪
それと、もしデッドスペースを埋めたい!となったら、新たにケースを買わなくても、こういう紙袋を使った収納方法もアリ!かと思います↓(ショップ袋とかでも)

収納用の紙袋をちょっとおしゃれに折るコツはこちらをご覧ください↓
以上です。少しでも参考になりましたら幸いです。
袋に関連した記事は以下の記事もご覧ください\(^o^)/








